採用ミッションとは 国際機関が,日本人職員を増やすために、人事部長などの採用担当者を日本に派遣して日本人候補者の面接等を行うものです。これまで採用ミッションによる書面審査,面接審査を経て多くの日本人が採用されています。 過去の派遣実績 2002年 3機関(ILO、国連事務局、UNDP) 2003年 4機関(FAO、UNDP、WFP、UNESCO) 2004年 1機関(UNDP) 2005年 3機関(国連事務局、UNICEF、UNDP) 2007年 2機関(UNDP、OECD) 2008年 1機関(OECD) 2009年 3機関(OECD、国連事務局、WFP)